ハーブティ・中国茶・薬草のお店  薬草であなたの体に感動を与えませんか? 自然の癒しの力で、元気がやさしくどっと込み上げます(やさしく.com)
 西洋のハーブ、東洋の中国茶など国籍を問わず、健康・美容・心によいものを厳選してお届けいたします♪

 

よくある質問

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ハーブと中国茶の大きな違いは?

ハーブが自然のものをそのまま生かす、基本的に手を加えていないのに対し、中国茶は、「おいしく飲む」「香りを愉しむ」ことを目的として、蒸したり、発酵させたりと製法が異なります

薬草(ハーブ・中国茶)の効用、歴史

ハーブが「薬効」を主としているのに対し、中国茶は「味」を主としているのが大きな違いです。

中国茶には、そういう手間暇がかかっており、そのため比較的「高価」なお茶ということになります。

 

薬草はハーブたす中国茶

ハーブなどは安全なの?
輸入の際、検疫所にて検査を通過した安全なもののみ販売しておりますので、ご安心してご飲用ください。

 

薬草はハーブたす中国茶

賞味期限は?

基本的には、2年は持ちます

ただし、開封後は、早めにお召しあがりください。

当店のものは、保存性の高い「アルミの袋」を使用しておりますので、一旦開封しても、保存性は高いです。

お茶アルミ袋

また、「ローズ」のように、色が変わりやすいものもありますので新鮮なうちに飲みましょう。

中国茶の場合は、発酵の度合いにより、分類されますが、発酵度が高いお茶(黒茶)などは、長く持ちますし、不発酵の緑茶などは、早めにご飲用ください。

保管する場合は、日光と湿気にご注意ください。

薬草はハーブたす中国茶

ハーブと中国茶で効能が一緒なんだけどどっちがおすすめ?

効用・効能が一緒ならば、異なるものは「香り・風味」と「価格」です。

「香り・風味」は、個人差がありますので、自分に合った香りのものをおすすめします。

価格についても、同様に、自分に応じたものをおすすめいたします。

また、中国茶は、効用を期待して飲用するというよりも、「お茶を愉しむ」ことに重点を置いています。中国の長い歴史の中で生まれた文化を持っています。

茶こし

また、効能が一緒といっても、複数の効能がありますので、その中で、一番自分にあった効能のものをおすすめします。
例えば、「どちらも冷え性に効くけど、一方は高血圧には不向き」であれば、当然、高血圧に不向きのものは、高血圧の人が飲むべきではありません。

 

 

薬草はハーブたす中国茶

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